スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オ・ダ・マ・キ    ~ミヤマオダマキ~

長い間「薔薇好きの・・・」の方のblogをサボってしまいましたがかなり撮りためたものがあるので記録の意味で少しずつ載せて行こうかと思っています、ただじっくりは撮っていないので少々荒っぽいですがそこはご容赦下さいませm(__)m
それと今後も滞りなくと云うわけには誓って?ありませんが本来リアルタイムでUPしていくのが一番良いとは思うのですがこれがなかなか時間が取れず私のメインblogの「鳥ロマン+α」の方は週末更新ですのでご興味のある方はそちらも合わせてご覧になって下さい

昨日、現在の自宅のつる薔薇はピークが過ぎて花弁が地上に落ちまくり道路やご近所まで飛び散ってこの時期は嬉しいやらほうき、チリ取りの掃除で辛いだけ?の毎日です
中でもERのグラハムトーマスとCLアイスバーグは樹勢がずば抜けて強く、一気に咲き乱れる分、掃除が大変ですぐにゴミ袋が一杯です、まぁ楽しめた分の月謝と言ったところでしょうか・・・・・
時に風が吹くと気が狂いそうです(笑)
この花の時期は有り難いことに散歩コースでバラを見に寄ってくれる一般の方々が多く、私がバラの近くにいれば膨らんだ蕾を切り花にして差し上げるのですがなかなかタイミングが合いません
出来れば貰って頂き、室内に挿して頂ければ良いのですが・・・・・ねぇ

また我が家は香りの良いオールド系が多く、ステムが短かくてカットしづらく、反対に香りのないバラはステムがそれなりといった具合でなかなか巧くいかないものです、そんなわけで今年は香りがあってステムの長い切り花種を2種導入しました

また話は変わりますが長年使ったblogのテンプレートも良い機会なので昨日、一新したのですが内部をカスタマイズしたくても知識がないので昨日は半日、悪戦苦闘しました何とかレイアウトが出来るようになりましたのでスローですがスタートします。

【Aquilegia flabellata var. pumila】 
   ”深山苧環”(ミヤマオダマキ)

miyamaodamaki 01
  このミヤマオダマキは改良種ですが結構丈夫で何といってもこの花の微妙な形と
  色合いがお気に入りです。

miyamaodamaki 02
  去年はかなり沢山の花が着いたのですが今年は少なめです、理由は鉢が
  小さいのと株の割に深さが浅いことではないかと推測します
  主根が伸びないのですぐに息詰まるのかも・・・時期を見て植え替え予定!
  (ホントかな?)(^_-)

miyamaodamaki 03 
  昨年蒔いた種が育って次世代は繋いであるのですが株分けは少々
  気難しいようです。

miyamaodamaki 04   
  外側は萼(ガク)で中央が花=花弁です

miyamaodamaki 05
  この手はやはり地植えよりも鉢で管理した方が楽しめそうですが
  成長が早いので定期的に植え替えが必要かも・・・・。

非公開コメント

最近のコメント
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

パピリオ

Author:パピリオ
【種名:Maratecoara lacortei】
南米のメダカで大きさは6cmほどで背鰭と胸鰭が独特の形状をしており、卵生めだかの中でも特異なタイプです、産卵は底面にピートモスを適量入れてあげればそこへ産卵はしますがただ、このメダカは飼育繁殖のランクも上級種といわれそう簡単には増えてくれません。
また卵から孵化までに6~8ヶ月ほどかかります。

カテゴリー
リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。