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クレマチス・アンスンエンシス

昨日、チョッと時間があったのでデジを持ち出して丁度咲きそろっている
冬咲きクレマのアンスンエンシスを数カット取ったのでUPしちゃいましょう
この株はまだまだ小さいですが何処か良い場所を見つけてあげようかと
思っています。
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ピコティー 5

ピコティー 3


特に信条とかという事ではないのですが私は常々バランスという言葉が好きであり、世の中、何をやるのもバランスが取れていないと上手くいかないと思っている、何事も知らず知らずのうちにそういう意識が私の場合、作用されているように思う・・・・・何で突然、こんな話を引っ張り出したのかというと植物で何が一番好みですかと聞かれると迷わず「薔薇」と答え、じゃあ二番目はと聞かれれば「クレマチス」と即座に返事ができる、よく友人等の話の中で植物の三種の神器はというと間違いなく外せないのがクリスマスローズである・・・・・よく**さんは何でクリローをやらないのと聞かれる、あらためて聞かれても返事に困るのだが、答えは我が家のスペースの関係で優先順位で決まるのだと説明する・・・・・・・・・・
ところがである、何事も「好い加減」で此処まで来た私のことである
とうとうスペースもないのに「クリスマスローズ」が仲間入りしてしまったのだ、我ながら困った性格である・・・・・・・・・・
廻りには素晴らしく性格の良い仲間が多いのにねぇ・・・・・(^_^)
実は知らず知らずのうちに数えるほどではあるが、幾つかはあることはあったのだが強いて自身で購入したのは今回で2度目であり、さあ今後の展開が見物であります(誰ですか笑っているのは?)
KilliiFish Eggs 2

KilliiFish Eggs 1

私のプロフィールの横にご紹介してある熱帯卵生メダカ(和名)の卵をお見せいたします

この卵は2005年の秋に私の所属しているクラブを介してスペインとフランスの愛好家より送られてきた卵で小さなビニール袋に僅かなピートモスと共にAIRMAILで送られてきた物でその種名、採集地、採卵日などのデータが書かれています
中には生息地はすでに壊滅されてしまった種もあり、世界各国にいる愛好家のグループによって生体は維持されており、まさにアマチュアが支えていると云っても過言ではありません。
私が好んで飼育している種はアフリカと南米のメダカで種は雨期と乾期が在る場所に生息しており、もうすぐ擬似的な乾期の期間を経て孵化の時期を迎えます
その時期に近づくとルーペで発眼の様子をチェック後、OKとなれば1L程度のプラケースに水と共に入れ孵化を待ちます。

その後の様子が報告出来るよう努力しますのでご期待あれ!
オベリスクに誘引してみました

先日移植したLouise Odierをオベリスクへ誘引作業を行った
以前は2.1m/hのオベリスクで地中に差し込む深さを差し引くと地上高1.8m弱しかなく、バラも成長したこともあり、延長パイプを0.7m足して地上高2.25mとした、このことにより全体のバランスも良くなり、花後の1年間で成長した枝とシュートを含めて5本をオベリスクに誘引した、初めてのことと、伸ばしてあったシュート等の芽もここに来て所々、動き始めていることもあり、慎重にまずは1本々ビニールタイで借り止めして行く、残りの枝も同じように刈り止めを行い全体の巻き付けた感じを見て一部修正した後、最終的に麻紐で固定する
その際、気をつけることは紐と枝に遊びを残して結ぶ事である。
土壌改良

この連休のうちにツル薔薇の誘引を済ませようと計画していたのですがまたもや計画倒れになりそうです
昨日は玄関左に地植してあったLouise Odierの移植を行ない、何とか済ませてこの連休2日目の今日、ツル薔薇の誘引作業をやろうと思っていたのですが野暮用が入り午前中までしか時間が無くなり、急遽限られた時間で土壌改良をする事となった。
少ない時間だが何とか行けるだろうと玄関脇にある小さなスペースと地植してある薔薇の土を掘り返し始めた・・・・・先ず薔薇側だがおもむろに小さめのシャベルでエイッと差すと表層が結構堅い、ただ5cmほど下からはフカフカの状態でおお!思ったより良いじゃんと横浜訛?が出る
ホント、手でも掘れるくらい柔らかいのである(^.^)
その後、準備してあった、腐葉土と馬糞堆肥をすき混むこととした。
何かこんな感じで手入れをしてあげると今年の花は期待できるかなぁ
などとこのBlogのテーマじゃ無いけど独り言が出るのさ・・・・・
まぁ土壌の感じは良いので30cmほど掘り返し馬糞堆肥を20kgと腐葉土を一緒にすき混んだ。
その後、株元にこのフカフカの時にと寒肥を施す、どうなんだろう?
高級ペケペケ肥料と今回やる肥料との差は歴然と出るのだろうか?
まぁ、良いやと今回は何ちゃって配合で油かすと骨粉でやろうと思う
配分は6:4であと溶解燐肥を適量混ぜた物を株の周囲に20cmほどの深さを掘り施した。
その後、たっぷりと水をやり、作業は終了です、この時期は天候にもよりますが1週間ごとの水遣りでOKかな。
反対側は今後、花物を植えるためやはり深さは30cmほど天地返しを行い、まだ少し小石等があるので良い機会なので少しフルイを掛けを行った、その後、同じように堆肥等をすき混み、水をやって今日の作業は終了です。
まぁ、今日は作業予定が変更になりましたが近々やる予定だったので良しとしましょう。
でも、変わった仕事をすると疲れますねぇ(娘がオジンだって!)
ツルばら Mme.Alfred Carriere

我が家のツル薔薇、Mme.Alfred Carriere(3年目)の誘引作業を行った
午前中10時ごろまでどんよりと空は曇っていてチョッと外へ出てみたがまるで冷蔵庫
の中のような寒さだ、これではあまりにも寒いのでまた部屋の中へ引き返してしまっ
た、少ししたら陽が出てきたので思いきってやることにした、昨年は殆ど手を掛けず
伸ばし放題にしてあったのであらためて枝を見るとあちこちに結構ダメージがある
ただ、よく見てみると昨年のシュートの状態が良いのが救いだ・・・・・・・
ただ切り始めてからでは遅いのでどの枝を主と副にするのか少し考えならまずは細
くて処分する枝から切り始め、その都度残す枝を仮止めしながら少し止ては遠目に
見たりと全体の雰囲気を見ながら作業を進めて行く、何かいい調子でカットしてい
ったがこれで良いのかなぁ?
まぁ、良いか・・・・・仮にダメでも月謝と半分自身を慰めながら少しづつ枝を止めて
いき、お昼過ぎには何とか格好がついてきた、時間も時間なので昼食を挟んで最終
的には仮止めにて取りあえず今日のところは終了としましょう
毎年、恒例のお正月、HAMの祭典”2006 NewYearQSOParty”(1/2~1/3)
に今年は433.22Mhzで参加してみました
普段、交信する機会のない局達と新年のご挨拶を兼ねて局を運用します

交信中には懐かしい局で10年ぶりの局もお逢いできてとてもFBです(^.^)

またHAMは交信が終了すると必ず交信証(QSLカード)を交換し、これで間違いなく交信したことが認められます
今年もそんなMY QSLカードを自作しましたのでご紹介いたします。
名前が不明ですが大好きな薔薇です

昨年からの課題だったBlogを作成してみました
 どうなる事やら・・・・・・・・・・
Old Rose Mme.Hardy


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プロフィール

パピリオ

Author:パピリオ
【種名:Maratecoara lacortei】
南米のメダカで大きさは6cmほどで背鰭と胸鰭が独特の形状をしており、卵生めだかの中でも特異なタイプです、産卵は底面にピートモスを適量入れてあげればそこへ産卵はしますがただ、このメダカは飼育繁殖のランクも上級種といわれそう簡単には増えてくれません。
また卵から孵化までに6~8ヶ月ほどかかります。

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